民商の皆さんと楽しく交流、そして新年の決意

活動日誌
01 /19 2009
 昨日の午後から夕方にかけて行われた民主商工会の旗開きに招かれました。
 歌あり、踊りあり、ビンゴあり、参加された方も多彩、大勢で、たいへん楽しい会でした。
 世の中はたいへんの不況です。こうした中で、業者の皆さんも必死で生きています。「仕事がない」「単価が下げられた」といった悲痛な声がたくさんあります。それだけに、「政治を変えなくちゃ」という期待が多くのかたから寄せられました。「あんたがたしか頼れないんだから頼むでね」といった励ましと期待も寄せられ、その声に応えていかねばという思いを新たにしました。
 全体の会の終了後も、高田で二次会です。さんざん飲み、へべれけになってしまいました。
minsyouhatabiraki

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!