そばを堪能

活動日誌
11 /25 2008
 年金者組合の皆さんにはなにくれとなく応援していただいていますが、今日は吉川区のスカイトピア遊ランドでの「そば打ち体験」へのお誘いを受け、一日楽しんできました。
 そばはその昔数回打ったことがあり、こねばち・のしぼう・そば切り包丁など道具だけはそろっています。足りないのはやる気と暇と腕だけなので、今日はその腕を磨くいいチャンスでした。
 吉川のそばはつなぎに山ゴボウと少しの卵を使い、お湯は使わないものでしたので、最初からわりにうまくこねることができ、食べてみた感じもコシがしっかりしていて、我ながらよくできたと思います。他のグループの皆さんの作品も味わうことができましたが、自分たちのものの方がよくできたと自画自賛してしまいました。きっと、みんなで力を合わせてかなりよくこねたのがよかったのでしょう。
 昼にはやまぐち典久さんもかけつけ、楽しくそばを楽しむことができました。
 参加者の皆さんからは、情報通信基盤整備のことや生活相談のこと、市財政のことなど、いろいろな点でのご意見を伺い、今後の活動の方向性の示唆もいただきました。これから生かしていきたいと思います。
そば打ち1
そば打ち2

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!