市政報告会

活動日誌
11 /11 2008
 昨日10日、地元上中田公民館で市政報告会を行いました。
 20名近くの参加で、「町内の発展の位置づけを市はどうか考えているのか」「地域自治区にどんなメリットがあるのか」「括弧の体育施設の充実を」「街灯の整備をもっとしっかり」などの意見が出されました。
 また、「市の臨時職員の採用にあたって、面接試験は形だけで、縁故で決まっているのではないか」といった点や「上越市は他市と比べても税負担が重すぎる」といった点が指摘されました。
 今後こうした点の調査・是正に取り組むことや市民の皆さんの声を生かす活動の励みになりました。
市政報告会

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!