雨の中の街頭宣伝

活動日誌
10 /29 2008
 今日ははしもと正幸予定候補とともに、雨をついて高田の街を街頭宣伝にまわりました。昨年の同時期にもこうした雨の中をまわったのを思い出します。ある日などは、演説しようとクルマから出たとたんに横殴りの激しい雨で、終わってみると下着までぐっしょり。全員服のままプールにでも入ったかと思うほどのびしょ濡れになったこともありました。
 今日もそれに近い状態で、傘をさしていても頭以外はかなり雨に打たれました。上着は背中がびっしょりで、クルマに戻って運転席に腰掛けると、背中から冷たさが染みてくるのがわかります。
 越後のこれからは毎日のようにこんな天気ばかりかと思うとかなり憂鬱になりますが、去年すでに経験済みで、乗り切ってきたんだと思うと、ちょっと元気が出ます。
 総選挙はどうなるかわかりませんが、いつになろうとも雨にも雪にも負けない根性でがんばっていきましょう。

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ひららぎ哲也

 日本共産党の上越市議会議員を辞職し、県政をめざして日々がんばっています。
 「原発再稼働を許さず、県民の暮らし最優先の県政を」をスローガンに、県政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の政治から。県民が主役の新潟県政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!