読んでみませんか

活動日誌
05 /31 2017
 全国に「新潟ショック」という政治の衝撃を与えた昨年の県知事選挙。ここ上越でも燃え上がるような選挙戦で、特に10月10日の上越文化会館での個人演説会での盛り上がりは目を見張るものがありました。
 その背景には、多くの人の「市民の力で政治を変えたい」という熱い思いがあったと思います。7ヵ月を経た今、ぜひ、振り返りながらお読みください。
 すぐにお届けします。注文は平良木へ!

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!