読んでみませんか

活動日誌
05 /31 2017
 全国に「新潟ショック」という政治の衝撃を与えた昨年の県知事選挙。ここ上越でも燃え上がるような選挙戦で、特に10月10日の上越文化会館での個人演説会での盛り上がりは目を見張るものがありました。
 その背景には、多くの人の「市民の力で政治を変えたい」という熱い思いがあったと思います。7ヵ月を経た今、ぜひ、振り返りながらお読みください。
 すぐにお届けします。注文は平良木へ!

20170531b

コメント

非公開コメント

ひららぎ哲也

 日本共産党の上越市議会議員を辞職し、県政をめざして日々がんばっています。
 「原発再稼働を許さず、県民の暮らし最優先の県政を」をスローガンに、県政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の政治から。県民が主役の新潟県政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!