安倍流「新しい国」

活動日誌
01 /24 2017
 敵を知り、己を知れば、百選危うからず。孫子の言葉ですが、こと現政権に関しては、知りたいと思ってもなかなか正確に知ることができません。なにせ、本人や周辺はウソばっかりついていますし、マスコミはまともに報道してくれません。今日のしんぶん赤旗1面のコラムにもあったように、ひどいマスコミになると、今そこで起こっている事実を完全にねじ曲げて、正邪を逆に伝えるというようなことまでしているのが実態です。
 そうした中、安倍首相の言う「新しい国」とはどんな国なのか、わかりやすくまとめたのが、21日のしんぶん赤旗の記事です。
 これを読めば、戦後最悪の政権がなにを狙っているのか、良くわかります。ぜひご覧ください。

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!