ウジ虫入りでも少なけりゃOK?

活動日誌
09 /13 2016
 アメリカという国は恐ろしい国で、下の新聞の記事にある通り、経済効率優先で、食品への異物混入基準が目茶苦茶のようです。こんなことがまかり通っているようでは、恐ろしくてアメリカなかに行けません。
しかし、残留農薬基準や添加物の基準などは、自国内の基準よりも他国への輸出物の基準をかなり甘くしていますから、日本への輸出食品ときたら、想像するだけでもぞっとします。
もちろん、TPPが発効したら、こんな基準が日本にも押しつけられ、なにが入っているかわからないようなものを食べさせられることになります。
あ~~、やだやだ!!
20160913a

コメント

非公開コメント

ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!