本音が見える南スーダンへの姿勢

活動日誌
08 /25 2016
 安倍政権は、戦争法制の具現化を自衛隊の南スーダン派遣でどこまでも図ろうと、なりふり構わないやり方をしています。
 南スーダンは、下の論文にもある通り、まさに戦闘状態の真っ最中。最後にある通り、「現実に目を閉ざし、事態を自衛隊の海外派兵拡大の『演習』であるかのように捉えている」のが安倍政権の姿勢です。命をかけている自衛隊員にとっても、現地の住民にとっても、これほど不幸なことはありません。
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ひららぎ哲也

 日本共産党の上越市議会議員を辞職し、県政をめざして日々がんばっています。
 「原発再稼働を許さず、県民の暮らし最優先の県政を」をスローガンに、県政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の政治から。県民が主役の新潟県政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!