怒り、やまず

活動日誌
11 /01 2015
 このところ、市民のみなさんとお話しする機会があると、ほとんどのみなさんが、「安倍首相のやり方はひどい」とおっしゃいます。
 中には、「テレビを見ていても腹が立つだけ。ぜひ国会議員にこのことを伝えてほしい」「とにかく政治を変えなくちゃダメ。自民党のせいで日本がどんどんおかしくなってる」と、怒りを込めて訴える方も少なくありません。
 安倍首相は、戦争法の強行採決から国民の目をそらそうと、新しい三本の矢(実はたいへんな毒矢)だのなんだとの、話題作りに必死ですが、そんなことではごまかされないということが、ますますはっきりしてきています。
 参院選、そしてその前に各選挙で、安倍首相に痛打を与えましょう。

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!