日米は同盟ではなく支配と被支配

活動日誌
09 /03 2015
 安倍首相は盛んに日米同盟云々といって、さも現在の日本政府とアメリカが対等の関係になっているようなこと言っていますが、原子力政策一つをとっても、親分と子分、いや、主人と奴隷のような関係になっていることが、次のような記事からもわかります。
そんなゆがんだ関係はもういやです。日本は、アメリカとの安保条約をなくし、平和友好条約を結んで、本当に対等な関係を築くことが大切です。

日本が核兵器6000発分のプルトニウム保持を許されている理由

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!