まず、入れ物

活動日誌
05 /12 2015
 このところ、共産党の地区委員会の事務所を使いやすくするための取り組みをしています。
 私が考えたのは、まず「入れ物」
 いつでもだれでも必要なものにアクセスできるように、書類や品物の「入れ物」(置き場所)を決め、それぞれに表示をすることが、まず必要と考えました。そのための「入れ物」、つまり、ロッカーやキャビネットをいくつかそろえました。
 キャビネットは、あるだけでオフィスらしく見えます。なにもしていなくても、それだけで整理されているように見えるのは恐ろしいことですが、見た目が良くなることは大切です。
 まだまだこれからですが、引き続き、使いやすくなるよう、取り組みます。

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!