戦争、原発、低福祉はいや→はしづめへ

活動日誌
04 /09 2015
 いよいよ、県議選も大詰めです。
 はしづめ法一候補も元気に市内を駆け巡って、政策を訴えています。
 多くの人は、「戦争はいや」「原発はなくして」「福祉をもっと手厚く」と願っていることと思います。
 各候補の主張を見れば歴然ですが、この3つがそろっているのは、はしづめ候補だけ。
 また、多くの市民のみなさんの願いをしっかり受け止めて、県政を動かす力を持っているのも、はしづめ候補です。
 さあ、まよわず、「はしづめ」へ

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!