あったかさ!

活動日誌
03 /24 2014
 春です。木々の芽も膨らみ、土もほっこり温かくなっているようです。まさに「あったか」くなってきました。
 ところで、高田弁で「あったかさ」といえば、ちょっと抜けているような人のことをいいますが、ホントに我ながら自分が「あったかさ」であることを実感しています。
 というのも、このところ、ミスばっかり。文書を作れば字は間違えるし、ファックスを送れば題名を間違えるし、ものを食べようとすれば冷凍のまま口に入れるし、まるで漫才です。笑えるうちは良いのですが、そのうち取り返しのつかない重大なミスをするんじゃないかとはらはらしています。ここらで気を引き締めていかなくちゃ!!

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!