その通り!!

活動日誌
01 /07 2013
 昨日の新潟日報に若い女性が感動的な投書をしていました。紹介します。こうした投書を見ると、若者も捨てたもんじゃないなと思います。いや、それ以上に「後生畏るべし」とでもいうべきでしょうか。こんなふうに考えてくれる若者がどんどん増えてくれることを願っています。
20130107a

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!