カラオケはやっぱり苦手

活動日誌
10 /22 2008
 昨日は久しぶりに息抜きの機会でしたが、二次会で行ったカラオケでは、やはり年甲斐もなく変に興奮してしまいました。へたくそなくせにマイクを握りたがり、セーブが効かなくなります。後で思い返すと恥ずかしくなります。だからカラオケはやっぱり苦手です。歌うなら、やはりしっかり発声練習をして、何人もでハーモニーを楽しむという形の方がいいようです。
 といいつつ、また酔っぱらうと歌っちまうんだろうなあ・・・・

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!