カラオケはやっぱり苦手

活動日誌
10 /22 2008
 昨日は久しぶりに息抜きの機会でしたが、二次会で行ったカラオケでは、やはり年甲斐もなく変に興奮してしまいました。へたくそなくせにマイクを握りたがり、セーブが効かなくなります。後で思い返すと恥ずかしくなります。だからカラオケはやっぱり苦手です。歌うなら、やはりしっかり発声練習をして、何人もでハーモニーを楽しむという形の方がいいようです。
 といいつつ、また酔っぱらうと歌っちまうんだろうなあ・・・・

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ひららぎ哲也

 日本共産党の上越市議会議員を辞職し、県政をめざして日々がんばっています。
 「原発再稼働を許さず、県民の暮らし最優先の県政を」をスローガンに、県政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の政治から。県民が主役の新潟県政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!