新春のつどい盛大に

活動日誌
02 /13 2012
 2月5日に行った「新春のつどい」には、市内各地から100名を超える方々にお集まりいただき、これまでにない規模で大成功をおさめることができました。この場をお借りしてお礼申し上げます。
 紹介すればきりがないほどの数々の支えによる成功でした。
 腹話術の人形キンちゃんによる一人ひとりへの歓迎の出迎えに始まり、後援会長さん、町内会長さんの心励まされるごあいさつ、衆議院比例区の予定候補藤野やすふみさんの訴えなど、励まされ、力のわき起こるおことばで、第一部は勝利めざす決意が固まる場になりました。
 そして第2部は前職場から駆けつけてくださった山田先生の乾杯の音頭にはじまり、圧巻は沼波俊太郎さんのすばらしいバス、私まで飛び入りで歌わせていただき、一瞬音楽家になった気分でした。
 その後も、南京玉すだれの芸、女性後援会のみなさんのレクダンスと、多彩な出し物が続き、お待ちかねの寸劇。水戸黄門とウルトラマンが合体するという、なんともシュールな設定でしたが、野田首相と米倉経団連会長の国民いじめの企みを告発するスジで、会場の笑いと共感を誘う盛り上がりになりました。
 開始から終了まではたっぷり3時間でしたが、終わってみるとあっという間の3時間。参加されたみなさんすべてが喜んでいただけたのではないかと、自己満足しています。

たくさんのかたにお集まりいただきました。
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圧巻のバスのうたごえ
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二人で歌わせていただきました。
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南京玉すだれの芸です
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女性後援会のみなさんの「また君に恋してる」
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野田首相と米倉会長の役です
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誓いの「がんばろう」も意気高く
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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!