新年の街宣

活動日誌
01 /04 2012
明けましておめでとうございます。
昨日は、新年を迎えてから最初の街頭宣伝に出ました。
春日地区や、和田地区、金谷地区のあちこちをまわり、みなさんに政策を訴えました。
訴えたのは、原子力災害対策として東京電力と実効ある安全協定を結ぶこと、日ごろからのくらし応援政策が災害に強いまちづくりのカギになること、介護保険料や保育料などの負担を下げること、などです。
行き交う方の中から励ましの声援をいただきながらの宣伝でした。
さあ、今年もがんばるぞ!!
20120104a

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!