子どもたちの元気がいっぱい

活動日誌
11 /07 2011
 私立保育園の保育士さんや調理員さんの手作りの催し、「わくわくフェア23」が、6日、市民プラザを会場に盛大に行われました。
 約900名の保育士・調理員の皆さんのうち、188名がスタッフとして関わり、「おはなし」「うんどう」「せいさく」「おんがく」「赤ちゃん」「食育」などの各コーナーでの参加型イベントや会場内のパレードなど盛りだくさんの内容で、参加した子どもたちや保護者の皆さんが心から楽しみました。
 市立保育園のスタッフの皆さんが、子どもたちの健やかな成長を願って休み返上でがんばってきたことが伝わるイベントでした。また、保育士さんたちの多才なエンターテインメント性も披露され、感激しました。私立保育園の皆さんもがんばっているので、互いに切磋琢磨して、上越市民の子育て支援に力を尽くしてほしいと思います。

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!