藤の花のつどい

活動日誌
05 /10 2011
 一昨日は、知人宅の「藤の花を愛でる会」でした。すばらしい藤の花は下の写真の通りです。たいへんなごちそうも準備され、箸をつけるのがもったいないほどでした。
 藤の花を愛でつつ、市政報告やエネルギー政策の話をしていましたら、あっという間に時間が経ってしまい、皆さんの思いを聞くのが今ひとつというところでした。
 でも、きれいな花のそばでたいへん楽しい時間を過ごしつつも、医療や介護の話は自然に出てきます。そんな話をしながら、市政への期待の大きさをひしひしと感じた2時間でした。

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こんなごちそうも
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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!