新春のつどいと雪行灯

活動日誌
02 /07 2011
 昨日は後援会の「新春のつどい」でした。参加数は昨年並みでしたが、多彩なプログラムで大いに盛り上がりました。特に、いとう誠地区委員長の力強い訴えは、「共産党議員4人があげてきた大きな成果をさらに実のあるものにするために、ぜひここ上越から共産党の県議を」「豪雪にあたって市民のために動いているのは共産党だけ。他の現職県議はなにをしてきたか」と具体例を挙げ、参加者の感動をよびました。
 さて、終わって後かたづけの大荷物を車に積んだまま、一斉雪下ろしで交通が規制されている市内を迂回し、高田公園に寄りました。公園いっぱいを埋め尽くす雪行灯で飾り付けられ、何とも幽玄な雰囲気。三重櫓のライトアップと競いあうように雪原に光が映えるすばらしい景色でした。三重櫓の前ではお汁粉をいただき、体も温めることができ、楽しいひとときを過ごすことができました。

新春のつどいで挨拶するいとう誠地区委員長
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私も挨拶
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寸劇で「小沢」役。黄門様にやっつけられました
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幽玄な雪行灯
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ちょっと手ぶれ・ピンぼけ
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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!