コミュニティ助成

活動日誌
01 /16 2011
 宝くじの収益を活用したコミュニティ助成事業というのがあります。町内会や自主防災組織に助成金を交付するというものです。今回、私の町内会でも申請してみようじゃないかという話になりましたが、その申請はとにかく面倒。しかも事情があったらしく、申請の案内が年末ぎりぎりに来て、申請締め切りがこの20日といいます。とても必要書類をそろえる時間がありません。急いでできるものとできないものがあります。どうしたものかと悩んでいるところです。間に合うかしら?

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!