いとう誠氏に期待

活動日誌
01 /11 2011
 日本共産党上越地区委員会は、今春の県議会議員選挙上越市区にいとう誠党上越地区委員長を擁立することを決め、昨日記者会見を行いました。
 同氏は新潟大学の学生時代から学生自治会の役員や民政同盟の役員を務め、青年の要求実現に力を尽くしてきた若手のホープです。同じ理学部出身とあって、私の後輩に当たりますが、私などよりもすっとすっと力のあるこれからの政治家です。
 私と同じようにここ上越の生まれではありませんが、上越にきてここに骨を埋める覚悟を決めただけに、上越への愛着や市民への思いはひとしおです。ここ上越の地を住みやすく、暮らしやすい地にするため、全力を尽くしてくれる信頼できる人です。
 若者の雇用を確保し、安心して働ける職場や仕事をこの上越で作るためにがんばってくれることを大いに期待しています。
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いとう誠(伊藤まこと)氏
1974年 水原町(現阿賀野市)生まれ 36歳
1993年 県立水原高校卒業
1997年 新潟大学理学部地質鉱物学科卒業 民主青年同盟新潟県委員会副委員長
2001年 民主青年同盟中央委員、同新潟県委員長
2006年 日本共産党上越地区委員会副委員長
2010年 同上越地区委員長

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!