新年祝賀会

活動日誌
01 /04 2011
 市の新年祝賀会がリージョンプラザで行われました。市長は、「全国最大の14市町村の合併から6年、皆さんの異質の文化の共生こそ大事」と挨拶。まさにその通りです。
 地域ごとに歴史の重みを抱えながら育んできたそれぞれの異なる文化があるのは当たり前。そのことを前提にして、どう関わり合って共に生きていくかを考えていくのが、これからの自治体のあり方であると思います。
(超望遠で撮ったので、手ぶれで画面が荒くてすいません)
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 祝賀会の冒頭のアトラクションは牧区切光の神楽。30年近く前に連れ合いの勤務先の縁で参加した同じ川上地区の近くの集落の雪中運動会を思い出しました。
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 さて、コンピュータの戦線離脱の影響がじわじわと出てきました。特にスケジュールと連絡です。空白のスケジュール帳や空白の電話帳を見る恐ろしさは体験しないとわかりません。だれか助けてくれ~~と叫びたい気持ちです。

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!