住宅、教育、医療を公共投資に

活動日誌
01 /01 2011
 ある方がヨーロッパを視察して感じたことの一つに、「住宅で差がついた」ということがあったそうです。
 日本はいらない空港やダムを造る大型公共事業にお金をつぎ込んできましたが、その間にヨーロッパでは個人の住宅や教育、医療の充実にお金をかけてきたといいます。
 私たちが稼いだお金の一部である税金は私たちの暮らしのために使う、こんなまともなことがあたりまえにできる日本にしたいと思います。

 さて、新年が明けました。とはいっても、特にふだんと変わらない生活です。昨日はギリギリになってわが家の掃除をすこ~しだけしました。今日は午前中残りの掃除、午後からは連れ合いの実家にいって洗面所や台所の掃除など、額に汗することも。
 ともあれ、今年もがんばります。

◇◆◇ 新年の誓い ◇◆◇  

今年は毎日ブログを更新するぞ~~!!

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!