上越でプチ派遣村

活動日誌
09 /23 2010
 若者の仕事がありません。いや、若者だけでなく、多くの市民の働き口が極端に少ない状態が続いています。
 派遣村が大きな話題になったのは一昨年の暮れのことでしたが、そうした派遣村が必要な状態はいまだに解決されていません。
 そうしたことを受けて、にいがた青年ユニオンではここ上越で「プチ派遣村」を開催しています。
 私も今朝激励に行ってきました。私がいったときも、ちょうど電話で相談の問い合わせがあり、こうした取り組みが求められている状況を事実が語っていました。
 下の案内を、必要な方にご紹介下さい。

電話で相談に乗る担当者
201009231


詳しくは下をご覧下さい
クリックすると拡大します。
201009232


201009233

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!