新聞「農民」に投稿が

活動日誌
08 /19 2010
 たまっていた新聞を整理していたら、7月5日付の新聞「農民」に、以前はがきで書き送った地元の近況が掲載されていました。
 あまり投稿などはしていないので、もちろん掲載されることもありませんでした。こうして掲載されると、また送ってみようという気になるものですね。
 内容はたいしたものではありませんが、どんなものでも自分の考えをまとめ感じたことを表現するということは大事なことだと思いますので、これからも機を見て書き送ろうかと思った次第です。(でも、時間を見つけられるかしら)
 なお、実は新聞「農民」は知人の農家Sさんから好意でお送りいただいているものです。この場をお借りしてお礼申し上げます。
 新聞「農民」と言えば、以前紙面で石川県農民連の事務局長西君の姿を見かけました。西君とは大学が同期で、がんばっておられる姿を見て元気が出ました。西君見てますか。

sinbunnoumin20100705

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!