今年もできました ぜひ活用を

活動日誌
04 /15 2010

「福祉ハンドブック」

 市福祉課が毎年作っている「福祉ハンドブック」が今年もできました。福祉課窓口で福祉制度の利用申請に訪れた方に配布しているほか、福祉関係のイベントなどでも配布しています。
 福祉関係の制度をわかりやすくまとめ、制度を利用する際の手続きや条件などすべてがわかる、まさに「福祉のバイブル」です。
 福祉課の職員の手作りで、まだまだ改良の余地はあるようですが、気持ちが伝わってくるものです。
 私はこの小冊子がより活用されるようにと、議会の委員会で、積極的な配布を求めました。今では必要な人の手に確実に届くように、多くの機会を利用して配布されています。
 ぜひご活用下さい。
whb

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!