街頭宣伝

活動日誌
08 /23 2008
 今日は午前中久しぶりに朝市を中心に街頭宣伝を行いました。テーマは、アメリカべったり・大企業中心の政治を進め、消費税増税をねらうなど国民生活をますます苦しめようとしている福田政権にかわって今こそ国民生活中心の政治にしていこうということ、大切なのは誰が政権を担うかではなくて、どんな政治をするのかということ、10月の県知事選挙でも、県民生活中心の政治をめざす山崎さんこそ知事にふさわしいこと、などです。
 随行者によると、あるスーパー前で演説をしているとき、「選挙では平良木さんに入れたが、本人はあの人かね」といって話を聞いてくれた方がいらっしゃったとのこと。私が直接存じあげない多くの方に支持をいただいて今の自分があることをしみじみ実感した瞬間でした。そうした方一人ひとりが、姿勢での私の一挙手一投足に期待されていることに思いをはせ、ますますがんばらねばと思います。

   受けとめし暮らしの願いそれぞれに込められたりし思いかなえん

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!