また一つ使いやすく エレベーターにイス 福祉交流プラザ

活動日誌
09 /29 2009
 福祉交流プラザがまた一つ使いやすくなりました。エレベーターの奥にイスが二つ配置されました。
 エレベーターでは、手すりだけでは心許ない、動いたときのためにちょっとしたイスがあれば楽なんだが、という声があり、意見として伝わったようです。
 足腰が不自由になると、どうしても立っているのがつらくなるもの。エレベーターでの登りのように、下からの力が加わると、思わず不安定にもなりかねません。福祉施設などではすでに配備されているところもある少なくないようです。
 この施設は、こうして皆さんで使ってみて、どんどん意見を出して良いものにしていくことが、「私たちの施設」として、なにより大切なことでしょう。

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ひららぎ哲也

 日本共産党の上越市議会議員を辞職し、県政をめざして日々がんばっています。
 「原発再稼働を許さず、県民の暮らし最優先の県政を」をスローガンに、県政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の政治から。県民が主役の新潟県政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!