国鉄後援会

活動日誌
07 /24 2008
 今日は国鉄後援会の総会に招かれ、選挙でのお礼と市議会の報告をしてきました。同僚議員の樋口さんとの参加です。
 この間の市政を巡る状況や詳しい議会報告はおおかた樋口さんに語っていただきましたので、私は市議団が4名になったことで他党派からも一目置かれる存在になったことと、図書館問題で終始論戦をリードしたことを報告しました。
 すでに退職された方が多いこともあって、話題になったのは後期高齢者医療制度のこと。今日も徴収の例外規定など気がつかない点を教えていただきました。制度そのものがかなり無理をしていることから、中身の複雑さ、わかりにくさはこれまでにないものであるだけに、お年折りを差別するというとんでもないものであることと合わせ、完全に中止・撤回させなくてはならないということへの決意をあらたにしました。
 その後、時間をやりくりして理髪店に行き、頭をすっきりさせてきました。取りかかりはじめてすぐに睡魔に襲われ、意識がありません。頭があっちに行ったりこっちに行ったりする中での散髪でしたので、理髪店のご主人には大変ご迷惑をおかけしたようです。
 高田は今日から「上越祭」。南本町では、地元の皆さんが楽しいイベントを開催して、家族連れで楽しんでいる様子が見られました。

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!