中田原下箱井線道路沿いの雑草

活動日誌
06 /24 2009
 先日町内で行ったクリーン作戦の際に、県道中田原下箱井線(高田インターから東に延びる道路)の道路北側歩道脇の雑草の伸びが話題になりました。
 歩道沿いに柵があり、そこから北側の用水に向けて法面(斜面)になっていますが、その法面の雑草が人の背丈ほどに伸びて、景観を阻害しています。新幹線との交差カ所の西側は、用水の北側に人家がありますが、用水沿いにクルミの木もあり、雑草はそれほど伸びていません。東側は木もなく日当たりがいいせいか、雑草の勢いが良く、すぐ商業高校のグラウンドに面しているため、実に目立ちます。
 市の河川海岸砂防室を通じて、道路管理者の県当局に申し入れてもらいましたところ、県として草刈りをするとの回答を得ることができました。
 今のところ、時期ははっきりしていませんが、遅くないうちに少しは見通しがよくなることと思います。
 その後、市からの知らせで、「県は7月末までには草刈りを行う」ということがわかりました。

下箱井線雑草2

下箱井線雑草

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!