体調管理も仕事のうち

活動日誌
03 /03 2009
 先週はちょっとがんばりすぎたせいか、週末になって体調を崩してしまいました。これまで疲労がたまると、すぐに呼吸器に来て、風邪を引いてしまうことが多かったのですが、今回は風邪の諸症状がまったく出ず、ひたすら体全体のだるさが出ました。体の節々が油が切れたようにギシギシと鳴っているような感じで、力が出ず、ふらふらするというような症状です。案の定熱を測るとそれなりにあり、二日間ずっと寝て過ごしました。横になると、よくぞこれだけ眠れるもんだと思うほど、二日間は眠りっぱなし。よほど疲れがたまっていたのでしょう。
 こんな風に突如体調を崩すようでは、日常の活動に差し支えます。やるときはやっても、具合を悪くすると何もできなくなるといったように、波があっては困ります。常に一定のペースで長続きできるようにすることも仕事のうちであると思います。
 そのことではちょくちょく反省するのですが、ホントの反省になっていないようですね。今度こそしっかり反省して、ぺースを崩さないようにしようと思います。

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ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!