メタボリックどころではない事実

活動日誌
02 /10 2009
 一昨日は高田地区後援会の「新春のつどい」、昨日と今日は党の議員研修会と、行事が続いていました。議員研修会は近くの温泉でしたので、久しぶりに浴場の体重計に乗ってみたところ、ショック!
 なんと昨年夏と比べて6kgも増えているではありませんか。これではいけません。体のいたる所に不具合が出ます。病気の元です。なんとかしなくては、と思うのですが、いかんせん運動するチャンスもなく、食うことだけが楽しみのような生活です。生活自体を立て直さなくちゃいけません。よ~し、明日からしっかり生活を立て直すぞ。
 話は変わりますが、研修会で「住宅リフォーム補助制度」の話が出ました。少ない財源で大きな経済効果を得ることができる制度です。しかも、発注者も受注者もともに市民にかぎることができ、どちらも喜べる制度です。これから研究して実現に向けて取り組んでいくべき課題であると感じました。
 もっとも今の私にとっては、体のリフォームの方が・・・・

コメント

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 確か上越市には、次のような制度があったかと思います。

「持家住宅低利建築資金貸付金」「勤労者住宅建築資金低利貸付」「障害者住宅整備資金貸付」「障害者住宅リフォーム助成事業」「高齢者向け住宅リフォーム補助事業」「高齢者住宅整備資金貸付事業」「勤労者住宅建築資金低利貸付利子補給補助金」

ひららぎ哲也

 27年間の私立高校教員を経て、日本共産党の上越市議会議員になりました。
 学校での教育実践のモットーは「一人ひとりを大切に」。学校の枠を超えて、若者が夢と希望を語れるような上越市を作ろうと、市政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の市政から。市民が主役の上越市政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!