米山と妙高山

活動日誌
02 /26 2011
 ふと気がついたのですが、同じ上越市といっても、米山がきれいに見える地域と、妙高山が気高く見える地域があるようです。
 山は、太古から信仰の対象にされてきたほどですから、その地域ごとの住民の精神的な支えやふるさとの象徴になっている部分があります。そうしたときに、上越に並び立つ秀峰である米山と妙高山のどちらをその支えの対象とするかで、何かしらの違いとなっているのかも知れません。
 なお、高田からは米山も妙高山もともにきれいに見えます。幸せなところに住んでいるなあとあらためて思った次第です。

ひららぎ哲也

 日本共産党の上越市議会議員を辞職し、県政をめざして日々がんばっています。
 「原発再稼働を許さず、県民の暮らし最優先の県政を」をスローガンに、県政改革に挑んでいます。
 明るい街作りは暮らし応援の政治から。県民が主役の新潟県政に挑む「ひららぎ哲也」に大きなご支援を!